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医療法人明貴会 山口歯科医院

診療予約

感染症対策について

医療法人明貴会(山口歯科医院・三条山口歯科医院)では、感染防止に対して、十分な対策を講じておりますので、皆様におかれましては安心してご来院ください。
ご質問等がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

PCR検査キットを院内に常備することで、スタッフに感染が疑わしい場合、患者様の治療上検査が必要と判断した場合、速やかに検査を行うことが可能です。

院内での
感染症対策

  • 歯科医師・歯科衛生士・歯科助手は、マスク・ゴーグル又はフェイスシールド・サージカルキャップを装着するスタッフの防護具変更[前:マスク・ゴーグル・ガウン・サージカルキャップ](2020年11月29日)緊急事態宣言の解除により全フタッフから医療従事者に限定(2020年6月10日)
  • スタッフは、出勤前に検温し37.5度以上の場合は出勤停止する
  • 手洗い、うがい、歯磨き、こまめな手洗いを徹底する
  • スタッフは、院内に入る際、手洗い・アルコール消毒を徹底する
  • スタッフが使用するゴム手袋は、患者ごとに交換する
  • 使い捨てが可能な物(エプロン、紙コップ等)は、全て患者様ごとに新しい物と交換する
  • 滅菌可能な物はタービンも含め、全て患者様ごとに滅菌パックに入れて滅菌する(スタンダード・プリコーションの徹底)
  • 院内の特に手の触れる場所は、抗菌スプレーEtakにて週2回コーティングを行う
  • 院内は、中性電解殺菌水にて毎日清掃を行う
  • 診察台、ライト及び周りの機器は全て、患者様ごとに中性電解殺菌水にて掃除を行う
  • 院内は、通常換気に加えて1時間に一度、換気を行う
  • 全フロアにて、超音波式噴霧空間除菌装置「えこるQOL」を用いて、除菌・徐ウイルスを行う感染者増加傾向のため再度設置(2020年11月20日)緊急事態宣言の解除により撤去(2020年5月30日)
  • 診療・治療する際に、エアロゾル感染予防のためフェイスガードと口腔外バキュームを使用して行う
  • 診療予約人数を制限することにより、待合室での待機時間の短縮と、患者様同士の接触回避に努める(ソーシャルディスタンスの確保)また、感染予防対策(診療スペースの清掃・消毒)の時間をしっかりと確保する「予約は30分毎を60分毎に伸ばし、前後を合わせて20分ほど感染予防対策(診療スペースの清掃・消毒)を行う」から変更(2020年12月7日)
  • 受付にビニールカーテンを設置
  • 会計の際の受渡し時、コイントレーの使用
  • エアコンフィルター・ウォーターサーバー・血圧計・エレベーターのボタン(内・外)・手すりなどの除菌・抗菌
  • エレベーター内に空気清浄機・手指消毒薬設置噴霧器の撤去・手指消毒薬設置(2020年12月7日)感染者増加傾向のため噴霧器の再度設置(2020年11月20日)緊急事態宣言の解除により噴霧器の撤去(2020年5月30日)
  • 待合室の設置書籍の廃止
  • 患者様の膝掛けの廃止換気より院内が寒い場合がございます。ご心配の方はご自身で膝掛けなどお持ちください。
  • 治療チェアー足元に温風機の設置(冬季限定)追加(2020年12月7日)
  • 診察時、メガネをお預かりした際のメガネケースの利用停止
  • 患者様のお口の中を消毒するため、診療前にコンクール(うがい薬)にてウガイを行っていただく追加(2020年12月7日)
  • 診療室内でのマスクケース配布追加(2020年12月7日)
  • PCR検査キットの設置(医師の指示のもと必要な場合のみ使用【患者様自己負担】)追加(2020年12月7日)

ご来院に際してのお願い

  • ご来院の際は、必ずマスクの着用をお願いします。マスクがない場合は、ティッシュやハンカチなどで口と鼻を覆うようにお願いします。また、くしゃみや咳が出る場合、袖や上着の内側で口や鼻を覆うなど(咳エチケット)の対応をお願いします。(削除 2020年12月7日)
  • 患者様はご来院時、アルコール又はカンファスイ(除菌・徐ウイルス・消臭水)にて、手指消毒をお願いします。
  • ご来院されてた際、受付にてグローブをお渡ししますので、診療が終わるまでグローブをご着用ください。グローブの着用をお願いしております。(2020年10月8日)緊急事態宣言の解除により、グローブの利用を選択していただけます(2020年6月10日)。
  • 発熱や咳があり、体調がすぐれない方は、来院前に電話にてご相談ください。
  • 患者様は、ご来院時に検温させていただきます。
  • 37.5度以上の発熱が認められる場合は、診察を見送らせていただきます。
  • ご来院されましたら、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために問診票にご記入ください。
  • トイレをご利用の際は、お手数ですが受付にお声掛けください。(2020年12月7日)
  • トイレのエアータオルは、使用を停止させていただきます
  • トイレの蓋を閉めてから流してください
  • エレベーターのお一人またはお二人様での利用をお願いしています。緊急事態宣言の解除により、エレベーター最大利用人数を変更しました(2020年6月10日)。

訪問歯科での感染予防対策

  • スタッフは、マスク・フェイスシールドを装着しております。
  • 多数の患者様のおられる施設では原則としてガウン着用。必要によりサージカルキャップを装着の上、診療させていただいております。
  • 訪問施設到着時は施設に入る前にドクター、衛生士相互にマスク・ガウン・サージカルキャップ・フェイスシールドの装着状態を確認しております
  • スタッフは毎日検温し、発熱があった場合は出勤自粛しております。
  • 手洗い、うがい、歯磨き、こまめな手洗いを徹底しております。
  • スタッフは、診療に入る際、手洗い・アルコール消毒を徹底しております。
  • スタッフが使用するゴム手袋は、患者様ごとに交換しております。
  • ゴム手袋は使い捨ての物を用い、口腔内または義歯等唾液の付着したものを触れた場合、他の物を触れる前にその都度新しいグローブと交換することで他の物に唾液が付着することを防いでいます。
  • 使い捨てが可能な物(エプロン、紙コップ等)は、全て患者様ごとに新しい物と交換しております。
  • 滅菌可能な物は全て患者様ごとに滅菌パックに入れて滅菌しております。
  • 滅菌したものは滅菌パックに密封した状態で持参し、診療直前に開封します。
  • 歯科医師、歯科衛生士は施設に入る前に次亜塩素酸ナトリウムにて、ガウン・キャップ・シューズ・持参物を除菌しています。診療に入る際、手洗い・アルコール消毒を徹底しております。
  • 他の施設にて、発熱、体調のすぐれない患者様は診察をお断りしています。
  • 診療室内も消毒を徹底しています。
  • 訪問車・訪問医療器具などの消毒の徹底
  • 訪問車への乗車前に消毒を行う

感染予防のために

厚生労働省・国際オーソモレキュラー医学会によると、呼吸器系感染症の予防や治療における高容量のビタミンCその他ビタミンD3、亜鉛、マグネシウム、セレンの効果は実証さえれています。積極的にビタミンC(目安として成人1日3g)などを摂取しましょう。

感染予防として、口腔ケアが重要視されています。ご自身のケアと、デンタルフィットネス(歯科衛生士による定期的なメンテナンス)をお受けいただくことが大切です。

感染の9割は手指からと言われています。こまめな手洗い・手指消毒はもちろん、携帯電話やスマートフォン、タブレットはこまめに消毒してください。

バスや電車、タクシーにお乗りになる場合、つり革や手すり、ドア等をなるべく触らないようにお気を付けください。触られた場合は必ず手指の消毒をしてください。

お話されるときは、お互いマスクを着用しましょう。

手洗い時は、爪や指と指の間までしっかり洗ってください。

マスクの表面は絶対に触らないでください。ポケットにしまった場合、手は汚染されていると認識ください。

1日8時間を目標にしっかりと睡眠をとりましょう。

2021年2月 改定7
2020年12月 改定6
2020年11月 改定5
2020年10月 改定4
2020年6月 改定3
2020年5月 改定2
2020年5月 改定1
2020年3月 策定
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